Blog

巨大地震の中に隠された意味は?

2021.03.14

巨大地震は止まった。嘘だと批判する人も大勢いるだろう。しかしその時、神霊界で起きていた事は、孝明天皇と伊藤博文の和解だった。何故? 現代の地震のお告げに孝明天皇と伊藤博文の話し合い、孝明天皇は、「許したくないが日本国民の為に条件付きで許す」と言う。伊藤博文の霊魂が現れたのは、12年ほど前だった。白い軍服姿で現れたが、安重根に打たれた鉄砲の弾が 盲腸の場所に2発撃ち込まれて痛みを感じ白ワインを飲んで漸く解放されたのを覚えています。 伊藤博文は死ぬ直前ブランディを3杯目を飲もうと亡くなったそうだ。家には白ワインしかなかったので、伊藤博文が飲みたかったのかも知れない。しかしあれから12年近い歳月、よく考えると大変な事だらけで、今現在生きている事さえ奇跡だと思う。途方も無い霊界仕事に明け暮れ、いつ終わるかわからないジレンマと不安と憤り、人間の私には全く理解不能、神様の意図する目的が見えなかった。伊藤博文は、最近になり師匠な態度に変わり霊界からの懺悔がなされる。霊界で裁判されていると言う。黒焦げの髑髏の山に追い詰められていると言う。女好きで有名だったことを最近知り、伊藤博文の本性はどんな方だったのかと想像する。岩倉具視の前世を持つ男性も7年程前からヒーリングしているが、3年程前は肩や背中に黒いエネルギー帯が憑依して大変な運命で空房、大殺界でしたが、今は幸せに好転している。最近、伊藤博文は真摯に自分のしでかした罪を心から詫びて、孝明天皇に謝罪している様子が観える。伊藤博文と一緒にイギリスに渡った先祖霊も心から謝罪する様に変わった。昨年は強気で私をどん底に突き落としてやると言った感じだった。孝明天皇より新政府軍の魂の方が勝利している様で、勝てるはずがないと強いブロックがあった。歴史の真実にうとい私は、この膨大な霊界仕事に何の意味と目的が介在しているか?知る余地もなかった。地震のお告げが当たらなかったと言われたが、多くの人が犠牲にならずに済み、幸せに暮らせるなら良いのではないかと思った。やっぱり会津は戊辰戦争でも戦って負けてカルマなんだと思うしかなかった。しかし、会津は長い時間をかけて浄化した甲斐あり、先祖霊も救われて光輝いています。会津藩士を先祖に持つ子孫の運命も好転しているはず….

pagetop