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ワクチン接種への預言

2021.05.17

神様は、TVを観るように未来を観ていると言う。しかし人間の世界の運命は人間の手で変えられる。人工地震はまさにそうだ。しかしワクチン被害は政府が国民を煽りに煽っているから、行政も政府の指示に逆らう事もできず、ワクチンを半ば強制的に打たざる得ない状況だ。神様は、夏には跡形も無くコロナ問題は収束し、ワクチン接種は消えて無くなると申している. 根拠として考えられるのは、コロナがワクチン接種によりクラスターが起きて、益々コロナ被害が増えて行く事実関係に、人々が目を覚ます事しかない。またワクチン接種により命を失った人がますます増員する事態に、人は良心の呵責に苛まれるだろう。もう既に犠牲者が出ている。なのに、政府とマスコミの煽りに負けて、ワクチン接種に挑む人は増え続けている。まるで死刑台に立たされる様な気持ちになるのは、私だけだろうか?私のお客様の老夫婦は「打っても打たなくて、人にとやかく言われるなら、打ったけどダメだったねと言われて死のう」と、ご主人様が言い覚悟を決めてワクチン接種に臨むと言う。しかし子供のいない老夫婦は自宅に介護の人を呼んで生活を立てている。コロナにかかったら、面倒を見る人も立ち入り禁止になり、入院するのか?様々な問題が立ちはだかる。ワクチン接種すれはコロナが軽く済むと言う訪問医師の言葉を信じて打つようだが、副反応が恐ろしい。菅原総理が「人口減少に成功している」と失言している事態。もはやコロナ禍に於いては100年時代は愚の骨頂、崩壊を迎えようとしている。それどころか?ワクチン接種により健康な子供さえ産まれて来れない世になるかもしれない。神様は、悲惨な世の中をTVのように観ていると申すのだ。人間の手で一日も早くこの騒動が終わりを迎える事を祈るばかりだ。

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