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2019年 沖縄  首里城の一族 火事

2020.09.08

あの首里城が焼けてしまった日は、400年も前の戦国の浄化が完了した次の日でした。 沖縄で誰かが私を呼んでると感じ、早4年の歳月が過ぎました。 一昨年は、ある財界人の原因不明の病気が1回のヒーリングで治ったことから、長年に渡り苦しんでいる原因不明の女性を観ることになりました。医師の奥様で体重が40キロくらいに痩せてます。 医師は家系図を作成してましたが、奥様の身体に6体の霊魂が縋り、身体がお墓状態になってました。沖縄は貿易により栄えていたのを薩摩藩が嫉み、罠にかけられた事件で、王族が殺され6人の息子がそれぞれ島流しに合い一年後に惨殺された事が伝えられました。医師に先祖霊が憑依して、徳川側の守護霊界がついていた私に怒りの刃が向けられました。先祖霊界の怨みが消えておらず浄化ができませんでした。翌年、今度は徳川と沖縄が戦国の領土争いの後に交流を結んだ先祖霊界が来ました。初めは、社員の奥様が原因不明の病気で入院していると言うので、お名前をお聞きして遠隔ヒーリングさせて頂きました。医師の診断では、脊髄の病気で車椅子の生活になるとの事でしたが、 400年程前の戦国の領土争いの霊魂が400体以上、憑依してました。最初は、赤い発疹が出て高熱そしてきりきり痛む下腹部の痛み、あの世から脊髄を通して先祖霊が縋ってました。最初は、 ご家族も半信半疑でしたが、沖縄の父親に頼み先祖霊を調べてもらう事に、すると確かに駿河湾まで 沖縄と徳川幕府の和議を結ぶ為に、沖縄の王が訪問して亡くなっている子孫だと判明しました。 貿易で栄えている沖縄を徳川の傘下にしようと島津藩が侵略し、首里城近くで争いが有りました。 信じる信じないよりも、やるか?やらないか? どちらかしか無いと言う私の意思に従い、素直に 浄化に取り組んでもらい駿河湾に祀られた沖縄の王の墓にも参りました。約450体程の戦国の霊魂が成仏に向かいました。奥様は、半年間はお休みする予定でしたが、約2ヶ月間お休みしただけで 仕事にも復帰して、歩けないどころか以前よりRaylaの神様パワーで元気に仕事、子育て、家事と頑張って幸せ家族を実践しています。医師は今でも治るはずの無い不治の病が治った事に首を傾げています。全ての未成仏霊魂が天国に上がった次の日に、首里城は燃えてしまいました。

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